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更新日:2017/11/01 13:58:42

産業未来基地® とちぎ中央(みぶ羽生田産業団地)<ご紹介できる区画はありません>

産業未来基地 とちぎ中央

東日本をカバーする事業拠点の最適地

東北自動車道と北関東自動車道のクロスポイントに位置しています。
北関東自動車道壬生ICまで3.6kmというアクセス、東京~東北・仙台方面はもとより首都圏を経由せずに北陸地方、中京・京阪神地区へと東日本全体をカバーするロケーション。
広域物流の拠点をはじめ、平坦で広大な土地は、製造業の拠点としても最適です。

【団地の強み】

  1. 高速ネットワークへのアクセス抜群
  2. 平坦で安定した地盤
  3. 充実した優遇制度
  4. 県央部に位置する優れた生活環境
  5. 緑地等の面積率が緩和
所在地 栃木県壬生町みぶ羽生田産業団地 (壬生町ホームページ
団地面積 86.5ha
分譲面積 70.3ha
用途地域 工業専用地域、工業地域
騒音規制 昼間:75db  朝夕:70db  夜間:60db
建築基準 建ぺい率60%、容積率200%
用水 壬生町上水道
地下水取水可(要相談)
排水 各企業が個別処理後、専用排水管へ放流
電力 高圧電力(6kv)
特別高圧電力(66kv)引込可能 (東京電力ホームページ
ガス LPG
都市ガス供給可能(要相談)
通信 光ケーブルあり
地質 ローム層、軽石、砂れき層
(地表下約10m程度で砂れき層(N値50)、約35m~40m程度で凝灰岩の岩盤になる安定した地盤)

区画図

団地区画図

団地区画図
立地企業
街区 企業名
第1街区
ファナック(株)様
第2街区
(2-1~2-3)
第3街区
(3-1~3-11)
第4街区
第5街区
第6街区
(6-1)
(株)三和様
第6街区
(6-2)
(株)ホンダパーツ日商様

交通アクセス

労働力

 栃木県南部に位置する壬生町は、通勤1時間以内の市町の労働力(人口720,753人)を確保することが可能です。
 産業未来基地 とちぎ中央(みぶ羽生田産業団地)の周辺は、栃木県初の科学技術専門校である宇都宮工業高校のほか、栃木工業高校等の工業系学科のある高校が多数存在し、若くて優秀な労働者を採用することができます。

宇都宮工業高等学校
宇都宮白楊高等学校
作新学院高等学校
栃木工業高等学校
鹿沼商工高等学校
小山北桜高等学校
真岡工業高等学校
小山工業高等専門学校
県央産業技術専門学校
関東職業能力開発大学校

近隣市町の地図

壬生町

近隣市町の生産年齢人口(15歳~64歳)
市町名 人口(人)
宇都宮市 326,735
小山市 105,656
栃木市 96,262
鹿沼市 59,742
真岡市 50,066
下野市 38,226
壬生町 23,871
上三川町 20,195
合計 720,753

平成29年1月1日 住民基本台帳人口

壬生町はこんな街

壬生町

 壬生町は栃木県の県央部、宇都宮市の南隣に位置し、都心まで約90km、東北自動車道、北関東自動車道へのアクセスに恵まれています。
 歴史的には、壬生藩(鳥居家)の城下町、また日光西街道(壬生通り)の宿場町で知られ、江戸時代から栽培されているかんぴょうをはじめ、現在ではいちご、トマト等が特産品となっています。
 昭和37年おもちゃ工場を誘致して工業団地を開発したことから、「おもちゃのまち」というユニークな地名が存在し、現在も(株)バンダイ、(株)トミーテックなどが立地しています。
 昭和48年に獨協医科大学が開校。翌49年には獨協医科大学病院が開院し、良好な生活環境を生み出しています。
 平成に入ってからも、おもちゃ博物館の開館、とちぎわんぱく公園の開園などにより、各種イベントが開催されるなど、県内外からも注目を集めています。

壬生町の壬力(魅力)

企業局の産業団地